未会員の方も、無料会員登録で会員特別価格でご購入いただけます。
今すぐ無料会員登録する防災、BCP対策に発火リスクを抑えた、
半固体モバイルバッテリーSOLIDZをお勧めします。
災害発生時、従業員の安否確認。
外出・帰宅中の従業員との連絡が取れるか?は懸念の一つ。
企業のBCP担当者が最も重要視しているのは「従業員の安否確認」が82.5%でトップ。
BCP担当の98.1%が"従業員のスマホ充電切れ"をリスクと捉えている。(※出典1)

災害時には、家族との連絡手段の確保も重要になってきます。
災害時、従業員が最も不安に感じることは何ですか?
という質問で、一番に挙がるのは「家族の安否」(※出典1)

モバイルバッテリーの所有率は年々上がっているものの、皆が常に備えているという状況にもなっていません。
災害を認知している人への調査でも、約50%はスマホ用モバイルバッテリーの備えをしていない(※出典2)

※出典1:企業のBCP担当者を対象にした防災対策としてのモバイルバッテリー”実態調査(2025.9.11)
ー株式会社JX通信社・株式会社INFORICH調べー
※出典2:能登半島地震後の災害への備えに関する調査(NTTドコモ モバイル社会研究所)
備えられなかったのは、発火リスクがあったから
いくつもの過酷な実証実験を繰り返しても発火しなかった SOLIDZ Power Bank シリーズ。
事業所で複数台をまとめて利用する場合にも最適です。
防災ラジオ・LEDランタンなどの機器に。リチウム不使用の単三形充電池という選択。